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2009年11月11日 (水)

パッヒェルベルのカノン

上地雄輔こと遊助がパッヒャルベルのカノンのメロディーに詞をつけて、「いちょう」というタイトルで歌っていますね。

四分音符で始まって、だんだん動きが細かくなって、32分音符になったところが使われているのですが、ここが原曲の一番いいところ(^_^)。

でも、このあと長いんですよね。クライマックスがあまりに早く出てきてしまうのが、この曲の難点だと思っています。

あ、「いちょう」の方じゃくて、原曲のカノンね。

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